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2007年2月 7日 (水)

浦賀ドック・1号ドック2

R0011409c

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R0011438b

R0011400c

三度目の正直で念願が叶いドックの底に降りることができました。
ちょっと震えました。

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コメント

明暗差が激しくて露出が難しい状況ですけど
うまくまとめてらっしゃいますね。3枚目の
写真が気に入りました。配管の錆具合とか、
壁のペンキの質感がすごくいいです。

投稿: maopapa | 2007年2月 7日 (水) 午前 01時47分

明暗差の大きい部分はソフトでかなり調整しています。
なので、かなりワタシの脳内記憶色です。
GR DIGITALの画像は、調整しやすいです。

投稿: 獅子鶏 | 2007年2月 7日 (水) 午前 06時42分

ほんと、きれいなデータ処理ですね!
もちろん、現像処理というわけでなくて、写真が素晴らしいわけなんですが・・・。
一緒に行った私としては、一枚目の写真が好きになりました!
シャドウで捕らえた船底板が象徴的で、存在感たっぷり。
奥に小さく写し込まれた鉄塔も泣かせますよね~。

投稿: フルヤン | 2007年2月 8日 (木) 午前 12時10分

フルヤンさん>
データ処理は結局「Aperture」でやってます。
Lightroomの方が扱いやすいし、立体感などは素直なのですが
シャドウのコントロールがApertureの方が好みに上がるのです。
Lightroomでこの色が出れば決定的なのですが…。

気に入っていただけた写真もベッタリ落ちているシャドウを
かなり強引に起こしています。
大判プリントだと気になるかもしれません。

投稿: 獅子鶏 | 2007年2月 8日 (木) 午前 03時43分

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